光の芸術家ゆるかわふうと、舞踊家若柳三彩が織りなす至高の芸術体験です。断熱材を彫り、背後からLEDを透過させる独自の技法「光彫り」で、徳島のアイデンティティである「藍」と「海」を鮮やかに描き出します。本展のために描き下ろされた新作を含む10〜13点の展示に加え、若柳三彩による「源平」をテーマにした舞踊公演も同時開催されます。