明治期の相撲番付などの歴史資料を通して、松阪における相撲興業と人気の高さを紹介する企画展です。第57代横綱三重ノ海の出身地であり、大の相撲好きだった原田二郎にもちなんだ展示内容となっています。5月23日と7月18日には展示解説も行われます。